流通BMS


広く使われつつあるEDIのひとつである流通BMSとは、何なのか、メリットは何か、導入方法はどうすればよいのか、ご説明します。


流通BMSにおけるWindows10への移行ポイント


20200114日をもって、Windows 7 のサポートが終了します。Windows 7  上で、流通BMSを使用している場合は、Windows 10 に載せ替える必要があります。 ここでは、流通BMSの Windows 10 への移行のポイントについてご説明します。(JX手順を使用したクライアント側のパソコンが対象)(20200122日更新)

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流通BMS運用事例 出荷始まり


流通BMSの運用に、一般的な発注メッセージの受信から始まるモデルではなく、卸・メーカーからの出荷から始まるモデルが追加されています。卸・メーカーの出荷始まりモデルの運用例を簡単にご説明します。(20200218日更新)

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WEB-EDIとJX手順(C-S型)どちらを利用する?


 

流通BMSを始めるためには、JX手順などを使用してサーバーと接続する方法とブラウザ(IE:インターネットエクスプローラなど)を使用してサーバーと接続するWEB-EDIの2とうりがあります。流通BMSを始めるには、この2つの方法のどちらかを使用することになります。

JX手順などを使用して接続する方法と、WEB-EDIを使用する方法のどちらを利用するか判断する材料のひとつになればと特長をまとめてみました。2019.12.04更新)

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全銀EDIシステムとは


会社間の送金の電文は、固定長電文を使用していましたが、決済の機能強化のため、XML電文を使用することが決まりました。全銀EDIシステムとは、会社間の送金の電文としてXML電文を使用することができる金融・ IT ネットワークシステムになります。(20190807日更新)

→XMLとは

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