背景

伝票を使って納品していませんか?

卸・メーカーが、EDIを使用して小売(チェーンストア)へ商品を納品する場合、納品伝票(チェーンストア伝票など)と一緒に商品を納めます。

⇒EDIとは

卸・メーカーが、納品伝票を用意するには、小売(チェーンストア)が使用する納品伝票をシリアルプリンタにセットし、印字、確認、切り離し、納品先毎に揃えるなどの煩雑な作業が必要になります。また、小売(チェーンストア)毎に伝票の種類が異なる場合も多く、納品伝票を購入する費用も少なくありません。

小売(チェーンストア)も、商品と納品伝票の確認作業、納品伝票の保管が必要になっています。

納品伝票を使用した運用(伝票運用)は、このような作業と多くの経費を発生させています。伝票レスの運用は、こうした問題点を解消します。

伝票レス
          

伝票(チェーンストア伝票など)を使用しない運用(伝票レス)に、切替えましょう。

詳しくは、こちらから。

伝票レス?

          
          
       
       


JCA手順を使っていませんか?

NTTによると、2024年度後半、ISDNサービス(INS回線)を終了する予定と発表されています。公衆回線網もインターネット回線網へ切り替える予定です。

⇒JCA手順

⇒JCA手順が使えなくなります

          

JCA手順のほかの手順は、なにがあるの?

⇒全銀TCP/IP手順

          

JCA手順、全銀TCP/IP手順は、INS回線や公衆回線を使用するので、インターネット回線を使用する手順を使用することになります。           
          

インターネット回線           

  インターネット回線を使用する手順のひとつとして、流通BMSがあります。

    詳しくは、こちらから。

流通BMS?

          




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2018年03月30日  ウェブサイト リニューアル
2018年06月20日  弊社製品 修正しました
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2018年08月06日  お知らせ 夏季休業のお知らせ
2018年09月04日  お知らせ 臨時休業のお知らせ